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広州市内集合、ミニ桂林と呼ばれる肇慶へ(車で約1.5時間) 到着後、観光開始
●七星岩風景区見学 肇慶市の北の郊外にある、「小桂林」の美称がある景勝地。 石灰岩の岩山が、北斗七星のように七つ並んでいることから名付けられた。 それらを取り囲み、五つの湖が湖面を広げている。 また、石灰質のため、岩山には多くの鍾乳洞がある
昼食後、鼎湖風景区を見学開始
●鼎湖風景区見学 鼎湖山は広東4大名山の一つで七星岩の東北部に位している。 中国政府が指定した国家重点風景名勝区であり、熱帯の樹林と古刹が主な風景であるこちらは主峰高さが 1000メートルで絶頂に頂湖という湖があるので、名前が鼎湖に変わりながら鼎湖山という名前を得るようになった。 山内側は天渓、云渓、天湖の三つの風景区で分けられる。 また天渓区は慶云寺、栄壑碑亭、百鶏潭、浴仏池などがあり、天湖は人字瀑などの見どころが有名である。 鼎湖山はまた唐代初から著名な仏教聖地で知られて来たしそのためか嶺南四大佛刹中の一つである慶雲寺と参禅拜仏などの仏教跡が残っている。 しかしこちらで一番有名な所は天渓景区で天渓区は慶雲寺を中心に翡翠色の水と目が眩しいように青い茂みが調和を成している
観光終了、広州に戻り(車で約1.5時間)
総合民芸品ショッピング後、ホテルへ
お疲れ様でした~! |